指導者がダメだと選手が困る

こんばんは。アナトミーの鬼の田中です。
私は施術業務の他に、パソコン作業がけっこうあるのですが、
パソコンに黙々と向かっていると、誰かと話をしたくなりませんか?
人恋しくなってくるというか…笑

私は人恋しくなってきたので、さきほどFBを開いてみたのですが、
そしたら、講座でつながっている方たちの、その後の活躍を拝見することができました。

・レッスンで喜んでもらえた。
・こどもたちが楽しく練習するようになった。
などなど。
こういう投稿を見るのが、たまらなく嬉しいのです。
たくさんの受講生の方たちの投稿を見ていたら、
ふと、体感アナトミーでお会いした方のことを思い出しました。

その方は、中学校で野球の指導をされていました。
ある時、プロ野球選手を目指している生徒がいて、
素晴らしいパフォーマンスを発揮していたので、将来活躍するのを期待していました。

しかし、高校性になってから監督の指導により体格は徐々にたくましくなったのですが、
パフォーマンスはひどく悪くなってしまいました。
そして、伸び悩む日々が続いたこともあり、プロ野球選手の夢は断たれてしまったそうです。

このお話をして下さった方の表情は、とても悲しそうでした…

実はこのような話はこの方だけかというと、そうでもないのです。
講座をやっていると、トレーナーの方やインストラクターの方からもよく聞く話なのです。
あなたも、この手の話をして聞いたことはありませんか?
もしくは、あなたも夢を断たれてしまった方ですか?
なんにしても、結構多いのです。

ですので、私達体軸スタッフは、
本気で先程の高校生のような残念な話がなくなるようにしていきたいと思っています。

もし、あなたもそのような想いがあるなら、
私達とは方法や表現は多少違うかもしれませんが、一緒に頑張っていきましょう。

 

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